「絶対に妥協しない」と税務調査でたたかっています
名東支部の伊藤さんは今年の7月に税務調査となり、支部の仲間とともに第1回目の立合いを9月12日におこないました。
とおされた席についた税務署員に伊藤さんが「今日はどういった理由で来られているのですか」と質問すると、税務署員は「連絡簿は見ていただきましたか」「そこに記載されています」と応えました。
伊藤さんが再度「どういった理由で調査になったのか教えてほしい」と質問すると「申告内容の確認です答えました。
伊藤さんが「なぜ自分の申告の内容を確認されなければいけないのかその理由を言ってほしい」と再度質問すると税務署員は「申告内容の確認です」「納得できませんか」とにらみつけ、「理由はそれ以外にありません」「第三者の方は退席するようにいってください」と返答をおこないました。
とおされた席についた税務署員に伊藤さんが「今日はどういった理由で来られているのですか」と質問すると、税務署員は「連絡簿は見ていただきましたか」「そこに記載されています」と応えました。
伊藤さんが再度「どういった理由で調査になったのか教えてほしい」と質問すると「申告内容の確認です答えました。
伊藤さんが「なぜ自分の申告の内容を確認されなければいけないのかその理由を言ってほしい」と再度質問すると税務署員は「申告内容の確認です」「納得できませんか」とにらみつけ、「理由はそれ以外にありません」「第三者の方は退席するようにいってください」と返答をおこないました。
みんな税務署の対応に怒っています!
先日、民商の事務所に初老の方が「年金の申告を教えてほしい」と、たずねてこられました。話を聞くと、昨年は税務署に行って申告の相談をしたが、あまりにひどい対応に腹が立った」「その帰りに民商ののぼり旗をみて、今年は民商に相談しようと決めていた」と話していただけました。
いま、税務署は納税者を税務署に来させない対応を推し進めていますが、こうした対応に業者だけでなく年金者・労働者にも怒りが広がっています。
いま、税務署は納税者を税務署に来させない対応を推し進めていますが、こうした対応に業者だけでなく年金者・労働者にも怒りが広がっています。
「起業・開業セミナー」を開催します。
千種民商の第2回「開業セミナー」を開催します。
千種民商では下記のように開業セミナーを開催します。
第1回目に引き続いて中小企業診断士の方に講師をお願いし、開業に向けた心構えとともに資金繰りの方法なども聞けるテーマとなっていますので、ぜひ、たくさんの方にお集まりいただけるといいなと思います。
日にち:3月22日(日)
時 間:午前10時から正午まで
場 所:中小企業振興会館 4F第4会議室
参加費は無料ですのでお気軽にご参加ください。
千種民商では下記のように開業セミナーを開催します。
第1回目に引き続いて中小企業診断士の方に講師をお願いし、開業に向けた心構えとともに資金繰りの方法なども聞けるテーマとなっていますので、ぜひ、たくさんの方にお集まりいただけるといいなと思います。
日にち:3月22日(日)
時 間:午前10時から正午まで
場 所:中小企業振興会館 4F第4会議室
参加費は無料ですのでお気軽にご参加ください。
税務調査の対象者会議を開催しました
税務調査の対象者会議を開催しました。
7月の税務署の移動後に調査になったMさんと千種民商の税対部の役員さんで「対象者会議」を開催しました。
会議では「納税者の権利」などを民商のパンフなどをつかって学びました。
Mさんは「よくわかりました」「自分の納得のできる調査になるようにみなさんと一緒にがんばります」と話していました。
7月の税務署の移動後に調査になったMさんと千種民商の税対部の役員さんで「対象者会議」を開催しました。
会議では「納税者の権利」などを民商のパンフなどをつかって学びました。
Mさんは「よくわかりました」「自分の納得のできる調査になるようにみなさんと一緒にがんばります」と話していました。